授乳後の豊胸のために脂肪注入を

長く維持したいナイスバディ

長く維持したいナイスバディバスト以外の悩みも… 年齢を重ねるにつれて

授乳後豊胸のために美容外科クリニックで相談をして、脂肪注入をすることにしました。
バストは自分の母子の中でも自慢のパーツ、だからバストの形状が崩れるとは、今まで考えてもいませんでした。
ナイスバディは女性として、できるだけ長く維持したい体型です。
自慢のバストが赤ちゃんを出産して、授乳で崩れていくとは思いもしなかったこと、これは我が人生の中で最大のピンチだと感じましたし、かなり落ち込む要素にもなりました。
ハリがあって弾力もあってプルプルのお肌であったのが、しぼんで元気のない状態、そこまで変わるかというほどの変貌だったので、かなりのショックです。
でもそれだけ赤ちゃんが、お乳をたくさん飲んでくれて栄養になっているのだし、バストはどうにかして取り戻そう、そんな風に思い直して何ができるかをお模索しました。
結局は美容外科での脂肪注入の手術をして、見事なまでに自然な形の良いバストを取り戻すことに成功をしています。
でもすぐに美容外科にお世話になることは考えていたわけではなく、バストの悩みも美容のことなので、まずは美容のエキスパートであろう、エステティックでのバストコースの利用です。
今までエステティックは、独身時代にお給料を貰ったら予約をして、よくフェイシャルマッサージを受けていました。
でもあまりボディのメニューは受けたことがなくて、バストのメニューなどは全く考えてはいなかったですし、受けたこともなかったです。

授乳後のバストは脂肪注入による豊胸を

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— リント (@rinto_style) 2018年7月14日

ママたちの悩みとして授乳後のバストの状態が、今までとは変わってくるという、悲しい現実が待ち受けています。
赤ちゃんを授かるのは嬉しいですし、母乳で育てたいという気持ちは最初からあったので、行動としては間違ってはいません。
でも実際に授乳を終えてみると、バストはたるみますし、すっかりハリのない胸元にため息が出てきます。
豊かでハリのあるバストを取り戻したい気持ちが大きかったため、美容クリニックでの脂肪注入の豊胸を受けました。

お医者さんからバストを大きく美しい形にするために、
どのような方法があるのか、説明を聞いたときにはほかの治療とも迷いました。
人間が本来持っているヒアルロン酸の注入方法、昔からバストの手術としてあるシリコンバッグを挿入する方法、
そして脂肪を入れる方法です。
いずれにも利点が有ることともに、マイナスの要素があることも教えてくれた中で、
自分自身で選んだのが脂肪を使ってのバストアップの治療方法でした。

手で触れた時にも自然な柔らかさがあること、とにかく人には絶対に、バストの手術を受けたことをバレたくはなかったです。
傷もできるだけ残らずに、目立たないというのも条件に入れていたので、シリコンバッグは選択肢から抜けました。
シリコンバッグ挿入方法は、周囲からはわかりにくい傷と言いますが、脂肪を入れるよりも傷跡は残ります。
皮膚を切開してシリコンバッグを入れる方法は、サイズを一気に大きくは出来ても、そのあとで考えてしまいそうです。

バストアップの方法として自分の脂肪を使うので、自分のように脂肪の多いタイプには、まさにぴったりのバストアップの手術です。
自分の脂肪が必要ですから、痩せている人の場合は、脂肪を用いたバストアップは厳しいです。
普段は太っていることに、これではいけないとダイエットをしては、リバウンドをしていましたが、
胸も大きくなって脂肪も減るなら嬉しいことばかりです。

胸に入れる脂肪は立派な太ももとヒップから吸引をして、バストには片方に200ccずつ入れてもらいました。
注入時には麻酔が効いていることで、治療時には痛みはありません。
でも麻酔が切れてから、鈍い痛みを感じていましたが、鎮痛剤を飲んで乗り切りました。
脂肪吸引は結局のところ、トータルで1500ccほどの脂肪吸引であり、術後はガードルなどでの固定は必須です。
バストよりも脂肪吸引をした箇所の方に、アフターケアでは気を使いました。

イメージ的にたっぷりと脂肪を入れてもらい、サイズもすごく大きくなって、良い状態がずっと続きそうですが、
脂肪を入れる豊胸はすべてが定着をするわけではありません。
だからお医者さんも最初に話していましたが、サイズの大きさの予測としては、
ある意味で未知の世界であり、予測できない部分があるとも言っていました。
自分の脂肪を使うのは安心ですが、すべてがバストに残るわけではないからです。

ヒップや太ももの脂肪は頑なについたままなのに、バストに移動をさせると定着は全てではないというのも、
少し悲しい印象ですが、それでも定着をする脂肪はあります。
脂肪をたっぷりと注入をしても、吸収をされる分もあるので、半カップから2カップ大きくなれば良しという考えでいると良いです。
過剰に期待をしすぎないで、脂肪はバストに残っただけラッキーという、かなり前向きな気持ちで手術を受けました。

注入をした脂肪はなかなか良い感じで定着をしてくれたので、個人的にはサイズも形にも満足をしています。
脂肪注入の仕上がりは即効性ではなく、時間とともに定着が確定するので、豊胸手術をしてから、
およそ3ヶ月位で仕上がりであり、その時の形とサイズを見てもやってよかったと感じます。

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